網野智世子

30歳を過ぎてから英語をマスターするには!?

網野智世子,英語 30過ぎ

網野智世子さんをご存知ですか?

 

TOEIC初挑戦で910点取得、最高得点は980点を獲得。
さらに英語をマスターした後の4年間で、8ヶ国語をマスター。
現在は英語を含む9ヶ国語(正確には日本語を入れて10カ国語)を駆使して翻訳業をしています。

 

その網野さんですが、実は英語を本格的に勉強したのは20代後半からです。

 

そんな網野さんが30歳を過ぎてから、英語をはじめ9ヶ国語をマスターした勉強法を、あなたは知りたいと思いませんか?

 

 


あなたの勉強法は、本当にそれでいいですか!?

網野智世子,英語 30過ぎ

人間の脳はどんどん衰えていきます。
昔は暗記力もあり、面白いように頭に詰め込まれたかもしれません。
30歳を過ぎると暗記力だけでなく、集中力も欠けてきます。

 

英語を漠然と勉強する限り、いくら英単語を沢山覚えても、例文を沢山覚えても、
文法を復習し、海外のニュースを聞いたりしても、なかなか使えるようにはなりません。

 

 

「漠然とした」勉強方法だと、いつになっても英語を習得するのは難しいでしょう。

 

あなたがもし、これからお話しする「たった1つの秘密」をもとに毎日2,3時間程度、集中して勉強・訓練されたとすれば、あなたはこの手紙を読むだけでも、あなたはわずか100日程度で、大人のネイティブスピーカーと充実したコミュニケーションができるようになります。

 

 


その「1つの秘密」とは!?

網野さんの転機は30歳の時でした。

 

30歳になって、動詞の秘密に気付き、自分の今までのノウハウをすべて使い勉強したところ、9ヶ国語(正確には10ヶ国語)ですが、マスターできるまでになったのです。

 

動詞を中心に勉強するという事実は、なんでもないような簡単なことですし、当たり前のようにさえ思えます。
ですが、日本では、動詞を中心に勉強することが全然知られていないのです!!
網野さん自身も30歳になるまで気付かず、複数の言語を習得する中で、ようやく気付くことができた秘密の事実なのです。

 

 ・・・ では、実際に、どうやって動詞を中心に考える勉強法をすればいいのでしょう?

 


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